「じゃあ次はこれ行ってみよう!」

ダブルホール
ぎゅっと締め付ける『ビターサイド』。やさしく絡みつく『スイートサイド』。
異なる挿入感の2つのホールを持っていることが特徴。
両側を一度に開封すれば擬似3P体験が楽しめる。

「ハルっっ~~~~ぅぅぅん!!」
思わず四季の一つを口にしてしまうオナ崎真也先生。
感触のほうはどうなんでしょう?

「全っ然違う!!」
「もっと優しい挿入感だったはず!」

「えー、私がシコったのはダブルホールではございません!!」
…正解!

「うしっ! これ行ける! 行けるぞ! ジャンジャン行こう!」

ローリングヘッド ハード
フレキシブルボディー(蛇腹部分)をローリングさせることで
今までにない強烈な快感を提供する一品。
ハードなので、その刺激はさらに増強されている。
「はい、違う~!! 全然違う~~!!」

「ローリングヘッド ハードでもございません!!」
…正解!
「楽勝~!!」

ディープスロート ハード
強烈なバキューム感をさらに強化し
なんかもうすごいことになっちゃう一品。
ほとんど掃除機。

「かかかかか~。かっち~! これ、かっち~! かっち~の!」
かっち~という独自の表現を生み出すオナ崎真也先生。

「ちょっと、これ…、マジで、ヤバっ…!」

※大変お見苦しい画像が続きますので、
代わりに美味しそうなお寿司の映像をお楽しみください
「のああああ~~~~ル!!!!!!!!!!!」

「まっシュまっシュまっシュ!ダいま~~~~~っシュ!!!」

「持ってかれる!! おちんぽ持ってかれるにょ~~!!!!!!!」

「ふぁあああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」
うるさい。

「はあ…はあ、ものすごい熱戦だった…。
そして死闘の末、気付いた。これじゃないなって」
あれだけやっといて!?
「めちゃくちゃ気持ちよくて感触も近かったけど!
やっぱりもうちょっと優しかったはず!」

「というわけで、ディープスロート ハードでもございませーん!!」

永田
たかや
オモコロ編集部
ビタパン
酉ガラ
カメントツ
リックェ
みくのしん


ダ・ヴィンチ・恐山
原宿
モンゴルナイフ
山下ラジ男









