たまに取り出せる褒め」

ふとした時に懐から取り出して、にんまりと心を温める、誰かに褒められた記憶のストック。

そんな記憶は他人のものでも、どういうわけか嬉しくなってしまうものなのである。

 

 

   

※この特集はご応募いただいた「褒められたエピソード」を漫画にしたものです。

 

たまに取り出せる褒め おりんさんの場合

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【室木おすしよりコメント】

素敵!すてキング。すてキングといってしかり。いい先生に巡り合えるというのは、とても恵まれたことだなと思います。

先生の言葉がおりんさんにとって響いて、それに呼応した先生のメッセージに心を打たれる。おりんさんの生き方と先生の生き方がちょうど交わった瞬間で、どちらも素敵だと思いました。きっと先生もおりんさんと同じくらいおりんさんのメッセージが嬉しかったと思います。

いい学校そうでうらやましいです。うらやましっこといってしかり。

 

花丸!10点!!!

 

 

 

おりん様ご投稿ありがとうございました!!

 

「たまに取り出せる褒め」単行本好評発売中です!!

 

今回のような、誰かの大切な褒められた思い出エピソードがたくさん載っている

書籍「たまに取り出せる褒め」(KADOKAWA)

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NHKの情報番組「あさイチ」でも取り上げていただきました。

 

他人の褒められた話しを読んで、良かったねぇと思うことは、自分を好きになることの第一歩。

 

描き下ろしでは絵本作家のヨシタケシンスケさん

TVプロデューサーの佐久間宣行さんのエピソードも掲載!

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↑前回突如として誕生した、ために取り出せる褒めキャラ「ほめじ」

 

 

 

おしまい

 

↓過去のたまに取り出せる褒め漫画