
マジお寺
小学生の時、まじ卍という言葉がすこぶる流行っていて、至る所でまじ卍が飛び交っていたのですが、私とご友人の2人だけで、小さな声で秘密の暗号のようにマジお寺と言い続けていたこと。
弔井ラテアー子
ハイコンテクストだ。可愛い逆張りだ。
マヨネーズ
中学の頃、下校するときに右折をケチャップ、左折をマヨネーズと呼んでいました。「久しぶりにマヨネーズで帰ろう」みたいに使ってた気がするけどなんで言い始めたかは全く覚えてないです。
ガガンボの右前足
すごい馬鹿馬鹿しくて好きだな。なんかすごいピンチに陥った時にこの暗号で窮地を脱して欲しい。
ハイタッチ
祖母と私含む兄弟3人の間でやっていることなのですが、親の車に乗って祖母の家に行って帰る時に、車の窓を開けて祖母と自分の年齢の回数ハイタッチをします。毎回車に乗ってからしています。
たぶん最初は普通にハイタッチをしていたのがだんだん増えたんだと思います。今私は19歳ですが、これから先20歳以上になったときのことが少し心配です。
さくらんぼ
19回でもかなり多い。やらなくなっても寂しいから以降はずっと20歳ってことにしよう。
ちょーす
うちの部活には内輪ネタが知らない間に伝統化していました。
挨拶、入室時=「ちょーす」
ありがとうございます=「ごっつぁんです」
というものです。
少なくとも70年以上の歴史のある部活ですが、20期ぐらいのおじいちゃん先輩もちょーすを使っています。いつからは不明です。ちなみに合唱部です。
ぱお
ごっつぁんですはともかくちょーすは方言とかじゃなくて? と思って調べたけど違うっぽいな。いや、ここまで立派に続くと局所的な方言と言ってもいいかもしれない。
ストレス
私が高校生、妹が中学生の頃、英語だけで会話するという遊びをしていたことがありました。
私も妹も英語は大の苦手で、次第に英文にもなっていない知っている英単語で会話するのみになり、ネタも尽き果て妹は飽き始めていました。私は全く飽きが来ていなかったので、妹に英語で絡み続けていたら、流石にイラついたのか「ユーアークレイジー、ストレス!」と言い放ちました。
それからしばらくの間、妹にダル絡みをすると「ストレス!」と叫ばれるようになりました。袖
ウザがりながらも英語縛りに付き合ってくれてるのが最高。
切り抜き
妹が好きなVTuberの本配信の方を見ずに切り抜き動画ばかり見ているので、「切り抜き見てないよね?」と声をかけて本配信のアーカイブに強制連行するという流れがあります
最近はそれ以外にも、会話の返事が返ってこなかったりゲームの画面を放置していたりするときに(スマホを見ていなくても)「切り抜き見てる?」「切り抜きじゃないよね?」と詰めるようになりました姉
恐怖 何してても切り抜き視聴を疑ってくる姉
暗黒
中学の頃、脈絡もなくグループ内で「暗黒の中であんこ食う」というダジャレが流行りました。とにかくグループ内で脈絡もなく言いまくっていて、恐らく言い出したであろう子が転校してしまう時に送ったスケッチブックの表紙にも大きめに書いた思い出があります。
さつまいも事変
本当になんの脈絡もないんだろうなというのが伝わってきて良い。
大事大事ちゃん
ある友人を撫でながら「いい子いい子ちゃん」と言うと、「違う!」と否定される。仕方がないので「かわいいかわいいちゃん」と言いながら撫でると、これも「違う!」と否定される。
最後に「大事大事ちゃん」と言って撫でると、これだけは私の主観のみに依拠する言葉のため否定できず、友人は悔しがりながら撫でられている。
という流れを会うたびにやります。生ハム
ずっと続けてください。
最高権力者
高校時代所属していた放送部の中で部長、副部長の他に「最高権力者」という役職が存在していた。
私がジャイアンのような人格なので勝手に自身を最高権力者と名乗っていただけだったのだが、引退するときになぜか最高権力者の座が後輩に引き継がれていた。
最近後輩のストーリーを見たら、後輩の引退の際、最高権力者の座が顔も知らないさらに後輩に引き継がれていた。(最高権力者は特に何の仕事もないが、偉そうにしている)小川
内輪ネタが伝統になっていくやつ美しいな。母校に「まだそれ言ってんの」みたいなの残ってたら嬉しいだろうな。
春帆楼
高校生の時、私と友人にそれぞれ好きな人がいました。
友人の好きな人の苗字が「山口」で、
私の好きな人の顔が正面から見たフグに似ていたので
山口+フグ=下関という連想になり、
日本史の授業で出てきた「春帆楼」(下関にある日清戦争の講和条約が結ばれた料亭)が好きな人達を指す隠語になりました。
また、それに対して日清戦争関連のワードでリアクションするようになりました。例)
私「やばいさっき春帆楼とすれ違って手振ってもらっちゃった!」
友人「え、それはやばいわ。2億両(日清戦争の賠償金額)の価値あるわ。」田んぼのマイノリティ
ハイコンテクストすぎで最高。春帆楼が二人いるのがややこしくてまた良い。
アロマ
ボディビルダーのYouTube動画を見ていたら、料理中に「にんにくのアロマが…」みたいなことを言ってました。それから旦那と何か匂いについて言及する時、『〜のアロマ』という言い方をするようになりました。子供のおむつをチェックしながら、「うんちのアロマがする」とか言ってました。
アロマ
うんちのアロマ。使っていきたい。
痺れ
職場での内輪ネタです
仕事が立て込んでる状態を、「痺れる」という表現が流行っています。ある日上司が「○○と○○を明日までにやらなきゃいけなくてマジで痺れてんだよね」と、忙しさアピールをして来たので、
自分が「ビリビリですやん」と返したところ「は?」という顔をされました。それは違うみたいです。SEKKEN
応用力がない上司だ。
ギャラクシアンエクスプロージョン
高校時代、全然世代じゃないのに聖闘士星矢が数人の友人内で大流行したことがあり、だれかが旧Twitterで誤字をしたときにほかの人がふぁぼして煽る行為を「ギャラクシアンエクスプロージョン」と呼んでいた。
当時はまだいいねじゃなく、マークが星型だったため「見よ、星々の砕ける様を」って言いながら押していたのが始まりだったはず…
ふぁぼがいいねになってマークがハートになってもその習慣は続き、今はLINEで誰かが誤字をするとほかの人からギャラクシアンエクスプロージョンのスタンプが送られてくる。
誤字をした側は「あじゃぱー」のスタンプで返す。15年前の女子高生
全然世代じゃない作品が友人内で急に大流行するやつ、あったな。
ジャージインターセプト
体育の授業で、ウォームアップ中に身体が暖まってきたらジャージを脱いで体育館の端に投げおく、みたいな光景がよくあると思うのですが、うちのクラスではその時に投げたジャージを素早く回収して脱いだ本人に「落としましたよ」と返し、投げる行動を無に帰すという流行りがありました。
ジャージが一度も床に付くことなくキャッチして返すことができると芸術点が高く、これをインターセプトと呼び、インターセプトされた本人は暑さを我慢してしばらくジャージを再着用しなければいけないという決まりがありました。
ウォームアップは基本的にただゆっくり走っているだけでゲーム性に欠けるため、この遊びは刺激に飢えた男子の間では瞬く間に広がっていき、そのうち攻め手(脱ぐ側)と守り手(取る側)の難易度のバランスを整えるためのルールも整備されていきました。
団体戦へ展開したり、やけにテクニカルな遊びに発展していき熱量が極まったところで先生に見つかり、こっぴどく怒られ、以降ウォームアップ中のインターセプトは禁止になりました。
でもこのようにして、これまでも新たなスポーツが生まれてきたわけで、むしろこれこそが「楽しい身体教育」の本質に差し迫った営みだったのでは?と今では振り返ってモヤっています。あの時禁止されていなければ今頃五輪競技になっていたかもしれません。
無記名
要らない親切系の内輪ネタに大変弱くてゲラゲラ笑ってしまった。「落としましたよ」じゃないんだよ。再着用ルールもバカで最高。
オルゴール
夫婦二人暮らしの内輪ネタです。
家の中で、片方が寝転がって可愛くウトウトし始めたら、起きてる方が「トゥン…トゥン…トゥン…トゥン…」と口でオルゴール曲(星に願いを)を演奏します。
ウトウトしてた方はそのまま目を瞑り、動物の赤ちゃんの可愛い寝姿(軽く寝返りをうつ・顔を擦るなど)を演じます。
毎日のようにやってます。やばいです。すねげ
たとえ飽きてしまっても1年後くらいにまたやると再利用できるから覚えておこう!
ボブ
小学生(確か5~6年生)のころ仲良かったグループ内で腕立て伏せをしている人に対し「やれ! ボブ! お前は強い兵士になるんだ!」「やるんだボブ! お前は強い海の兵士になるんだ!」と声掛けをするネタがありました。
3フレット
いきなり周りが海兵隊になるの怖すぎる。
3ヶ月
ずっとずっと小さい頃、弟と室内で遊んでるときに何か失敗したり恥ずかしいことが起こったときに、おもむろに布団に丸まって「こうして姉(私)は3ヶ月出てこなかった」というナレーション的な言葉を言ったら弟が「チャララ〜ン♪そして3ヶ月後」と言って布団を剥いで中から出た私がこち亀の日暮の如く「えっ、もう3ヶ月経った…?」とキョロキョロする流れがありました。期間は3ヶ月じゃなく半年でも1年でも可
あやりん
弟いいやつすぎる。
さて…
大学時代の話。私は男5人女2人構成のゼミに参加していて、そこでは講義の終わりにキャンパス屋上の喫煙所で一服して帰るのが男5人のなかでのお決まりでした。
ただ女性の前で「一服いくか」などとはしゃぐのはタバコがかっこいいと思っているイキりムーブみたいで嫌だったので(本当は恥ずかしいだけ)、5人でアイコンタクトを取って「さて…」と呟いてから喫煙所に向かうのがいつしか恒例になっていました。
もう卒業して4年が経ちますが、未だに久しぶりに集まった際に発する第一声は「久しぶり!」でも「元気だった?」でもなく「さて…」です。あかんさす
理由の込み入っている感じが最高。年齢特有の自意識と可愛さと仲の良さがギッチギチの内輪ネタで最高。

心ア
私が寝っ転がっていると、姉が「心ア!!!(心臓アタックの意)」と叫びながら心臓マッサージをしてくる。
わさび
略すほどやるな。
なれそめ
彼氏との話なのでスレチかもしれませんが、
お互いTwitterを見てたりするとき、一方がしょんぼりした顔で手を震わせながらチョキ(かたつむりという設定)を差し出します。
そしてもう一方もかたつむりを出し、しばらく二匹でプルプルあたりを彷徨わせた後近づけて、「かたつむりの…」とどちらかが言った後2人で「「なれそめ」」と言いチョキをくっつける遊びをしています。
ひとしきり笑った後は無言でお互いのTwitterパトロールに戻ります。UMA
ちょうどいいイチャイチャ具合だ。なにこれ、どうやって生まれたんだ。
ポーン
小さい頃私と妹は、雨が降った時にボラギノールのcmを口ずさみながら決めポーズを連打していく日照りの儀式をしていた。
ボラギノールのcmは最後の「ポーン」まで言わなくてはならず、「ポーン」も含めて完璧な音程で歌い切ることができたら雨が止むと信じていた。
信じてはいたがくだらないとも思っていたので大抵爆笑しながら日が差すまでやり続けていた。
無記名
CMごっこならまだわかるけどこれを儀式としてやっていたのがイカれてて良い。日が差すまでやって強引に成功させてるのも最高。
せんだみつお
小学生の頃、友人達と4人でニンテンドー64のスマブラを遊んでいた時のネタです。
自分がハリセンというアイテムで相手をペシペシしばいている時に、
「あたしゃねぇ! あたしゃねぇ! せんだみつおってんだよ!!」
と言いながら殴打し、他の友人が「まぁまぁせんださん」と止めに入る、というくだりがありました。
多分、当時の自分の脳内で浅香光代さんとせんだみつおさんを混同して記憶してたんだと思います。性別から違う。エブリバー
ちょっと疲れるほど笑った。
寝息
同居人に先に寝たフリをする時に
①ガーーーーーーーッッッッ(鼻を鳴らした物凄くでかいいびきで息を吸う)
②プミー(ありえないほどか細い高音で言いながら息を吐く)をやってます。
かれこれ3年くらいやってますが、まだ面白いですね。みみっちの親
昔のカートゥーンみたいな行動って実際やるとめちゃめちゃ楽しい。
インコ
幼稚園の時から私は、インコという単語がツボすぎて、勝手にインコさんのポーズと言う物を生み出した。
家の空気が悪くなったり落ち込んでる人がいる時、浅コママネチを小刻みにしながら、インコさんのポーズと連呼する。
それが15年以上経った今でも、廃れることなく続いている。巴里パリ
特にインコっぽさはなくてただ言ってるだけでこじつけてるのが最高。
十万石まんじゅう
テレビ見てる時に埼玉銘菓十万石まんじゅうのCMが流れると父親がやたら音量をデカくしてなぜかみんなで笑ってた、CMが終わると元に戻す
シラツキ
「なぜかみんなで笑ってた」というのが良いですね。本当になんでなのかわからなくて。
0.2秒
話の中で、誰かが「その速さ?」と割り込むと、全員が続いて「0.2秒」と合唱。その後5秒くらい「おぉ〜」と言い合ってまた話の続きに戻る。
例: 友達「〜で、AがBに告白したんだよ」
僕「その速さ、」
周囲の全員「0.2秒」
一同「おぉ〜」また、全ての行動は、どんなくだらない文脈でも最大限の真剣さを持って行われました。
その速さ、0.2秒無記名
「おぉ〜」がついてるのが良いな。「おぉ〜」がないとすごい変な空気になる。
ふたりきり
職場の小さな事務所で、みんなが出払って自分・同僚A・他の誰かの3人になった瞬間に「やっとふたりきりになれたね……」と言い放つ遊びが流行りました。
そのあと「どこがふたりやねん」となるか「だめ、こんなところで……」と続けるかはその日次第でした。流行ったといっても自分と同僚Aの間でのみだったので、部屋に残ったもう1人を動揺させていたと思います。すみませんでした。
アットホームな職場(笑)
職場にこれができる仲間がいるの本当に良いな。
相槌
私は姉が2人いる男なのですが、姉2人との間だけで通じる相槌(?)がいくつかあります。
・「ポッポポッポ」(鳩っぽく)
・「ぴよォ!?!?」(でかめの声で)
・「ラーイ!」(ポケモンのアニメのマチスのライチュウ)
・「いけなもく」(コマネチの逆再生)
肯定だけに使うものもあれば、文脈で意味が変わるものもあります。
姉弟間では何の問題もなく通じるので、姉の夫との会話でも使ったら不思議がられて我に返りました。鰐の罠
コマネチの逆再生が会話に取り入れられる流れなんなんだよ、そこまでに何があったんだよ。
ジブラルタル海峡
高校生の頃、昼休みに友達と何となく向かい合ってすわり、ぼーっとしていたら、突然頭に「ジブラルタル海峡」とう単語が浮かび、思わず口にした。
なんか、2人でとんでもなく笑った。シャウエッセン
内輪ネタというか青春の1ページなんだけど、単語の唐突さがすごい。
WHITE BREATH
大学の部活の合宿で、誰かがおもむろに「寝るか…」と言って全員が布団に入った後、T.M RevolutionのWHITE BREATHをスピーカーで流し、歌い出しと同時に布団から飛び起きて「こぉーごぉーえそぅーなぁぁぁ!!きせぇーつぅにきぃーみはぁぁ!!あーいをーどぉーこぉーゆぅーのぉぉぉ!!!」と全力で歌った後にAメロに入る前に布団に戻る、というのを繰り返してました。今でもこの曲のイントロを聴くとふふってなります。
鶏肉大爆破
3回目くらいまでならゲロ吐くほど笑いそう。
ひょっとこ合体
“ひょっとこ合体”なるものを行っている。
話していてハモった時に「うぇ〜〜いwwwww」「おぉ〜〜うwwwww」などの適当な声を出しながら、ひょっとこみたいな口にして目をかっぴらき、手を合わせるという儀式。
アクセントや感情のこめ方、速度などが揃っていればいるほど良く、「今のはめっちゃひょっとこだったね」「今のはちょっとひょっとこじゃなかったね」などという会話が行われる。ぴ……
一行目から良い。やってる側もよくわかってないままやってるのが良い。
ジャズ
高校での部活同期のノリ。学年集会前のザワザワした時間などに急に始まる。
1人が無言で楽器を演奏するジェスチャーをする。(ピアノやベースを弾く素振り)
それに気づいた人はまた別の楽器を演奏するジェスチャーをし始める。
どんどん人数が増えていき、残りは一人となったところで「サックスがいればなぁ…」「サックスさえいれば完成する…」とみんながヒソヒソ言い始める。毎回最後に残されるやつが本当に嫌がりながらもサックスのジェスチャーをはじめる。このときサックスをするやつだけは本気で演奏し、口でそれっぽい大きな音(ブォ〜〜〜)を出さなければいけない。
本当にやってはいけないタイミングで始まるとサックス担当が青ざめていました。
nap
最悪の椅子取りゲーム。
(有田みかん)
小学校低学年ぐらいの頃、5、6人の仲間内で話す時に文末に「(有田みかん)」と付けると爆ウケしてました(読みは「かっこありたみかん」)。
定着した経緯は一切不明ですが、とにかくワンセンテンス喋り終わった後に(有田みかん)を付ければ付けるだけ面白くなれました。例を挙げると「今日学校終わったら⚪︎⚪︎の家前集合な!(有田みかん)」という調子です。誰かが普通に話を終えると他の誰かが補足で(有田みかん)を付け加える事もありました。
書いていて思い出しましたが、出来るだけそれまでの語気やトーンから切り離して無機質に(有田みかん)を言う方が格好いいとされていた気がします。ただ、この内輪ノリの終焉もハッキリと記憶していて、小2も3学期を迎えると、徐々に(有田みかん)がウケなくなって行きましたた。誰も言葉にこそ出しませんが(有田みかん)は古いという空気を感じ取っていたと思います。そんな冬の下校中にグループの中の一人が不意に(有田みかん)を使った瞬間、突如として沈黙が訪れました。私は目の前で彼と有田みかんが何かを踏み外して谷底へ落ちていくのを見たのです。
現在もそのメンバーとは仲が良いですが、(有田みかん)の話題を出すと今でも火傷するぐらいスベりそうな怖さがあるので思い出話も出来ていません。
ギガ
珍しいしっかり終わった内輪ネタだ。内輪ネタなんかどれもよく考えたら何が面白いのか全然わからないという危なさがあるからな。
シャワー
幼少期、お風呂のあとに髪を父親に拭いてもらう事が時々あった
その時には2人とも「ウオオオオオオオ」と大声を出しながら、父親は私の髪をワシャワシャワシャとなるべく激しく拭き、私は頭を父親に差し出したポーズのままその場で足踏みなどをしてなるべく暴れるというのがお決まりの流れだった
終わったあとには2人とも息が切れてました
無記名
片方だけが動くより合理的ではある。
ミサトさん
私と妹が夜に庭に出ている状態の時(家族で外食に行った帰りなど)、私が妹の両肩に手を置き空を見ながら、「シンジ君、あれがオリオン座よ……破壊しなさい。」(ミサトさんのモノマネをしながら)と言うノリがあった。また、そこから派生して「あれがオリオン座よ……オリオン座が消えた!?……チッ、命拾いしたわね」と吐き捨てて立ち去るバージョンも生まれた。
車を降りてから家に入るまでの一瞬の隙を突いて私が一方的に仕掛け、やられた側はなぜか負けという感じになっていた。
妹が私を警戒してすぐ家に入るようになり自然とやらなくなってしまった。改めて見るとどういう経緯で生まれたんだこれ。ダム
よく読んだら内輪ネタというか実質一人だけの中で行われているやつだ。妹は何を思っていたんだろう。
心音
友人の心音を聞き、その心音に合わせて「DJ KOO、DJ KOO」と言う。
仲野
なんで。
終わりです。「これなら自分もある」という方はこちらから投稿ください。注意書きはよく読んでね!!!!
前回はこちら。

ナ月



















