
もう、信じられないくらい天気がいい日。

天気が良すぎる日はセーターに芝生がボソボソついてもべつに気にしないことにしましょう。

カメラが下からどうのこうの タイトルロゴがどうのこうの


あったわ。



いずれ消えるにしてもなっかなか消えない、やけにしぶとい


4回目です。みなさまいつもありがとう。
編者(ナ月)はめちゃめちゃ面白いと思っていますが、お題の性質上かなり薄味な記事です。ご了承の上お楽しみください。

「あの時そう思ったな」という記憶。

良い。映画とかの意味はないけどやけに印象的なシーンみたいだ。「家具の配置」とか「西日の照り方」とかセットで覚えている事柄の無駄な詳細さが最高。

夢自体もいいけど、夢だったことに打ちひしがれた1日を覚えているというのが良いな……。

最高。鏡見て「これはセーブしなければいけないほど可愛いな」と思っているの想像したら良すぎる。「週一程度ならこの可愛さを解放してもいい」という加減もいい。

許可されるのって気持ちいい。わかる。「なんかいけそう」で実際にいけた時の快感もあるな。

言われてみれば名前って子供にひらがなで貼り付けてあったら全部「ガキみたいな名前だな」って思っちゃうかも。幼名の制度今あったら面白いだろうなと思う。役所は面倒くさいだろうけど。

戦いの佳境だとなんかアドレナリンとか出てて便意忘れそうだけど、まさにうんこしたくてトイレ探してるときに怪人出てきた時が辛そう。

ちょっとわかる。冤罪って怖すぎる。

助けてもらった直後にそれが出てくるのすごいな。まあ、たしかにあんまりないだろうな……。

ナ月
















