※この記事には、お酒をそこそこ飲んでいい気分になっている成人男性が4人出てきます。
お見苦しい点もございますがご了承下さい。

冬だ!鍋だ!酒だ!
というわけで外はすっかり鍋の季節になりましたね。
そんな鍋の楽しみの一つといえば最後の”シメ”ですよね。
ご飯を入れて雑炊にしたり、うどんを入れたりと様々なシメの方法がありますが、シメ楽しむために存在するようなおいしい鍋つゆがあったので紹介します。

寿がきや食品株式会社から発売されている「和風とんこつ鍋つゆ」です。
スガキヤといえば東海地方では知らない人はいない程の有名なラーメン店。
そしてこの鍋つゆは、店のメイン商品である和風とんこつ味のラーメンを鍋用にアレンジしたものなんです!!

好きな具材を入れて煮込めば完成。
調理が簡単なところも鍋の良いところです。

それではさっそく食べてみたいと思います。

あー、これはおいしい!

※みんなお酒をそこそこ飲んでいい気分になっています。
とんこつってパンチがありそうなイメージだけど、これは和風だからマイルドになってて優しい味になってます。
いろんな具材が入る事を想定した鍋のつゆとして非常に優等生ですね。

具材の旨味もスープに加わって最高のハーモニーを奏でてます。
特に豚バラ肉がスープにすごい合う!
豚バラ肉だけでごはん1000杯は食べれるかもしれません。

※みんなお酒をそこそこ飲んでいい気分になっています。
いや、でも1000杯は食べれないかもしれないな…。
今まででご飯をおかわりした記録は最大で7杯くらいだし。
つまり7杯は食べれる…?

まっ、そんな事どーでもいいや!!

※みんなお酒をそこそこ飲んでいい気分になっています。


※みんなお酒をそこそこ飲んでいい気分になっています。
僕が鍋で一番好きな具材は「油揚げ」です。
それはなぜかと言うと、他の具材にはない役割をもっているからです。

油揚げはおいしいだけでなく、汁を染み込ませて口の中に運んでくれる入れ物としての機能があるんですよね。

白米と一緒に鍋を食べる時は、油揚げを白米に乗せて上から少し押してあげると汁が白米に染み込んで最高の食べ物が生まれます。

※みんなお酒をそこそこ飲んでいい気分になっています。

散々はしゃいだ後、みんなで黙々と食べました。

お楽しみのシメに入りましょう。
今回はスガキヤの鍋つゆなので、スガキヤのインスタント麺を使うことにしました。

麺と付属のスープを入れて数分煮れば…

完成。

それではさっそくいただきます。

※みんなお酒をそこそこ飲んでいい気分になっています。
うまっ….

ありがとうスガキヤ…。

これから冬本番、みなさんも気の合う仲間と鍋をつついて心も体も温まってみてはいかがでしょうか?

マンスーン
松岡
たかや
梨
めいと







