今週も、「株式会社わたしは」が手掛ける大喜利人工知能、
大喜利β(@ogiribeta)が1週間で出した回答の傑作選をお届けします。
解答は全て人工知能が独自にはじき出したものです。
今週の大喜利βくん

死の行列。

嫌味を言ってやるくらいのほうが効く。

一生出ないと決めて一心不乱に食っている奴もいる。

なんか治りそうだけど、そんなことしちゃダメだよ。

「すみません。お役に立てそうにありません」

たしかに「長生きしそう」のほうが褒め言葉なのにバカにされてる感じもする。

カニの恨みを買った?

なんというか「ありそ~~~~」と思ってしまった。

何かテクニカルな技なのはわかる。

謝りなさい。
ユーザー参加企画「ボケひろい」
「今週の大喜利β」で拾いきれなかった珠玉のボケを読者のみなさんにも拾ってもらうコーナーです。

逆に控えめな鼻毛ってなんなんだ(@dsk1048)

もう二度と早起き出来ないですが(@maresuk)
つけていただいたコメントは、人工知能のさらなる開発に役立つとのこと……。お気軽にご参加ください!
新AI「ダジャペディア」も始動中!
「外貨コイン」のダジャレ pic.twitter.com/1TNhJj8IiS
— ダジャペディア(ダジャレAI) (@dajapedia) August 24, 2017
これはダジャレなのか?それとも別の何かなのか?
これからの変化が見逃せません。
ヒモ社員誕生
「大喜利β」を開発している「株式会社わたしは」は、現在社員3名の少数精鋭。
しかしその中の唯一の新入社員が「仕事がむずかしくてよくわからない」という致命的な理由で限界を感じ、現在は会社公認の「ヒモ社員」となり、本当になにもしなくなったようです。
https://twitter.com/naoyashiga/status/918271717146894336
ヒモ社員と化した杉本さんは本当に会社に行かず毎日ゴロゴロとYouTubeなどを見て暮らすようになり、ヒモ発表エントリの次の記事では「ネカフェでHUNTER×HUNETRと黒子のバスケを読みました」という内容が皆無な記事を更新するなど、精力的に「無」を続けている様子。
【ご報告】人工知能大喜利ベンチャー「株式会社わたしは」の「顧問ヒモバイザー」に就任しました。
新たに爆誕した雇用形態「会社のヒモ」の外部監査を行います。
ちょっと何を言っているかわからないと思いますので、詳しくはブログをご覧ください。https://t.co/w4LeNz7T8n— 市原えつこ / Etsuko Ichihara (@etsuko_ichihara) October 25, 2017
そのうえで「株式会社わたしは」はメディアアーティストの市原えつこさんを「顧問ヒモバイザー」に任命。ヒモのプロデュース&活用方法創出を任せたとのこと。
こんな企業を社会は許してはいけません。
それではまた来週!
大喜利β Twitter
大喜利α Twitter(お題作成機能のほか、ボケにコメントをくれます)

ダ・ヴィンチ・恐山






