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急に画像にメッセージをつけたのはメッセージ性あるものっていいなって思ったからです。ガラケー時代に流行った歌詞付待ち受けと同じテンションで読んでください。

 

 

 

フォントの装飾が煩いのは置いといて…鋭い刃にして挟んでしまえば、大打撃を与えられる!と気づきそこで用意したのが

 

 

 

 

 

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針です。

 

 

 

的確に急所だけを狙う手法として最も残虐な手段「目をつぶす」ことで鬼を倒した一寸法師も使っていた針。

 

 

 

そう、針は「針地獄」という地獄があるくらい先人が現代人の3分の1も機能してない脳みそで「なんかあったらすごくつらそう」という感覚で妄想させたほど昔からメジャーなアイテムです。

 

 

 

 

 

 

 

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このようにヘアクリップの先端に対し1本ずつつけることにしました。

 

 

 

が、途中で足りなくなりました。当然です。ヘアクリップの先端は12本。私が用意した針は4本です。

 

 

 

慌てて買い足しに行ったのですが

 

 

 

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買いすぎた

 

 

 

12本で足りるところを54本の針を買ってきてしまいました。隣の席の子がちょくちょく休むのはこういう細かい所で他人に心労を増やしていたからなんだな、と気づきました。

 

 

 

隣の席の子はこれからもこんな心労が永遠に続くと思いますが、近くにこんな人を見かけたらすぐに縁を切ってくださいね。

 

 

 

たくさん買い足したので1本だったところ、とにかくたくさんつけることにし、計画性よりも思いやり(資源は無駄にしない精神)でたくさんつけてできたのがこちらです。

 

 

 

 

 

 

 

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先端がすべて鋭利な針にすることで、禍禍しさを併せ持ったアイテムが誕生しました!

 

 

 

想像するだけでちんこが縮こまる思いをさせることが出来そうです!

 

 

 

 

 

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ざくざくと食い込ませることができそうですね。

 

 

 

そのたかだが4~5㎝の皮の塊に刺激(えっちな刺激じゃありません)を与えるには十分な威力を発揮してくれそうです。

 

 

 

 

 

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